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活動報告

環境芸術学会第15回大会

< テーマ > 「観光地とアート」
<大会組織> 大会会長    高須賀 昌志
実行委員長   高橋 綾
実行副委員長 山崎 真一
実行委員    池村 明生、大森 正夫、酒井 正、桜井 龍、奥西 麻由子、
           下山 肇、石上 城行、 鈴木 太朗、富田 誠、田中 ゆり
■大会日程 2014年10月4日(土)〜 5日(日)
■大会会場 群馬県渋川市伊香保温泉街
■大会事務局 〒370-1193群馬県佐波郡玉村町大字上之手1395-1 
群馬県立女子大学 美学美術史学科 山崎研究室内
TEL:0270-65-8511(代表番号)  携帯:090-3546-4237 
E-mail:maiko@nisiq.net

第15回大会の開催にあたって

大会実行委員長 高橋 綾
 

環境芸術学会第15回大会は群馬県の「伊香保温泉」を舞台に開催いたします。
現在の日本は、東日本大震災を契機に大きな転換期を迎えています。
内側からも外側からもあらゆる事柄の変換を求められている中、戦後から高度経済成長を経験してきた日本が次の未来に目指す「環境」とは何でしょうか。
現在、日本各地域の経済においても長期の景気低迷や人口の減少・少子高齢化問題等により大きな構造変化の局面を迎えています。そのような状況下、2010年6月に国の成長戦略のひとつとして「観光立国・地域活性化」 戦略が掲げられました。「観光」の地域に対する高い経済波及効果、雇用創出効果が期待されているからかもしれません。
一方、規模に差はあるものの、地域の自然や文化の中に「アート」を取り入れたプロジェクトが各地で行われ、定着してきたものもあります。アーティスト・イン・レジデンスのようなかたちでアーティストを地域に招き入れたり、「アート」をきっかけに特別な空間を生み出したり、新たな価値を創造することで地域を活性化させたりする取り組みなどがその例といえるでしょう。しかし、アートが多様な形態で環境と向き合う際、それに伴って生じる問題や課題もみられます。はたしてひとつのブームとなっている「アートによる地域活性」は、本当にアートを通じて活性化しているといえるのでしょうか。
今大会では、この歴史的転換期に日本が次の未来に目指す「環境」を「観光地」と「アート」の関係性から考え、問題定義、発信することの重要性を感じ、この度の大会テーマを「観光地とアート」としました。民間シンクタンクが発表した2012年度の全国アンケート調査の結果、全国47都道府県中、 最も魅力の無い県に選ばれたのが群馬県でした。とはいえ、群馬県内ではアートと地域活性の面で成果を納めつつある「中之条ビエンナーレ」の開催や、草津温泉、伊香保温泉など魅力ある有名な観光地も存在しています。伊香保温泉は、500年の歴史を持ち、多くの文人墨客が訪れ、今もなお衰えない観光地です。「アート」との関係性を内包した「観光地の魅力」とは何かを探る最良の地と考え、群馬県伊香保温泉を開催地としました。また、シンポジウムでは、伊香保町物産店組合の主催により「観光地とアート」をキーワードとして「学術」「行政」「温泉宿」で活動する方々をお招きして、「観光地の魅力」とは何かを探る姿を描きだしたいと考えています。
そのほか大会のプログラムとしては、例年同様に、総会、懇親会、会員による研究発表 (パネル・口頭発表)を計画しています。さらに学会内企画「観光地とアート展」(小作品発表)と学会外企画「伊香保アートプロジェクト」のぼり旗展示、人と社会の活性化研究部会企画「床の間アート展」、全国公募「伊香保温泉ゴルフティーマークデザインコンペ@伊香保カントリークラブ」(伊香保町物産店組合)の開催を予定しています。
本大会を通して群馬県の魅力を探りながら「観光地とアート」を検討することで、これからの環境と芸術を考える基盤となることを期待しています。
多くのみなさまのご参加をお待ちしております。

大会スケジュール

大会1日目 10月4日(土) 
・エキスカーション
・総会・学会賞受賞者講演会
・懇親会

12:50 JR渋川駅集合 ※昼食は食べておいて下さい
13:00〜15:00 エキスカーション[バスで移動]  (会場:伊香保温泉石段街・ハラミュージアムアーク)
15:30〜 大会受付開始
(会場:伊香保温泉ビジターセンター4階会議室)
16:00〜17:30 総会・学会賞受賞者講演会
(会場:伊香保温泉ビジターセンター4階会議室)
18:00〜20:00 懇親会
(会場:伊香保カントリークラブ)

大会2日目 10月5日(日) 
・口頭発表
・研究発表
・シンポジウム

9:15〜 口頭発表
(横手館別館宴会場、大正浪漫黒船屋、喫茶SARA)
※大正浪漫黒船屋は 〜11:15まで
12:30〜 休憩・昼食(横手館ラウンジ)
13:30〜 研究発表(作品・パネル発表)
(ホテル木暮ラウンジ)
14:30〜16:30 シンポジウム(ホテル木暮)
16:30〜16:45  閉会式(ホテル木暮)

大会プログラム内容

研究発表   横手館別館宴会場、大正浪漫黒船屋、喫茶SARA、ホテル木暮ラウンジ

口頭発表、パネル発表

今大会では、横手館別館宴会場、大正浪漫黒船屋、喫茶SARAなどにおいて口頭発表を、ホテル木暮において作品発表並びにパネル発表を行います。なお大会独自の試みとして「観光地とアート」部門を設けて、テーマに沿った口頭発表を募集します。詳しくは下記のページ『研究発表及び作品発表募集』をご覧の上、お申込み下さい。
・エキシビション「観光地とアート展」
「観光地とアート展」では今大会のテーマである観光地とアートに焦点を絞った作品を募集します。詳しくは、下記のページ『研究発表及び作品発表募集』をご覧の上、お申込み下さい。
・会員紹介パネル
例年実施しております会員各人1枚ずつのA3パネルによる紹介を、今年は画像データによる上映にて行います。最近入会された方はもちろんのこと、これまでの情報内容を更新される会員についても@頁の要項をご覧のうえ、手続き下さい。

エキスカーション 10月4日(土)13:00〜15:00    ハラミュージアムアーク・伊香保温泉石段街

 伊香保温泉石段街は土産物屋や饅頭屋、遊戯場が並び温泉情緒もたっぷりの佇まいで観光客の旅情をそそります。シンボルの石段は、伊香保温泉の始まりである400年前に作られ、今の石段は昭和55年から5年をかけて大改修されたもので、御影石が敷かれています。その後、平成22年に石段を新設して365段になりました。周辺には伊香保神社や温泉水が流れる「湯滝」、足湯などを楽しむことができます。
 温泉街の散策後、東京品川の原美術館の別館で昭和63年に開館したハラミュージアムアークを訪れます。本館・原美術館所蔵の「原美術館コレクション」や本館では展示されない古美術品を中心とした「原六郎コレクション」などが展示されるほか、現代美術作品の展示も行っています。緑とのコントラストが美しい厩舎風の黒い建物が特徴で、館内は現代美術ギャラリーと、近世日本絵画をふくむ東洋 古美術を展示する特別展示室「觀海庵」があり、作品を選りすぐり随時ご紹介しています。エキスカーションでは学芸員の方に作品解説・館内ツアーを行っていただきます。

集合時間及び場所 10月4日(土)12:50 JR渋川駅 改札

  • シンポジウム「観光地とアート」 10月5日(日)14:30〜16:30         ホテル木暮

詳細

  • 環境芸術学会第15回大会 研究発表及び作品発表募集

    ○研究発表は (A)口頭発表(B)パネル発表(C)作品発表、そして(D)エキシビションの4つの方式があります。
    ○1研究者が4つの研究発表をすることが可能です。
    ○研究発表(A)(B)(C)については「概要集原稿」「大会プログラム原稿」が必要です。
    下記要項に従って提出して下さい。
    送付期間:9月1日(月)〜9月5日(金)必着
    ※研究発表全般に関するお問い合わせは:大会事務局・山崎までメールまたは携帯電話にてお願いいたします。
     大会事務局・山崎真一  携帯:090?3546?4237  E-mail:maiko@nisiq.net
    ※「概要集原稿」「大会プログラム原稿」に関するお問い合わせは:本部事務局・桜井まで メールにてお願いします。
     本部事務局・桜井 龍 E-mail:ryusakurai@mac.com

    ●研究発表申込
    研究発表希望者は所定の申込用紙(学会ホームページ、第15回大会ページよりダウンロード)に記入のうえ、本部事務局にメールにて送信すること。
    1)申込書送信先(本部事務局) 桜井 龍 E-mail:ryusakurai@mac.com
    2)送付期日 2014年8月20日(水)必着

    ●概要集原稿・大会プログラム原稿 研究発表者はそれぞれの発表について、研究発表概要・大会プログラム原稿を作成し、指定期日までに本部事務局にメール添付にて送付すること。原稿はレイアウト指定(学会ホームページ、第15回大会ページよりダウンロード)に従って作成し、データを提出のこと。なお詳しい内容は研究発表申し込み後におくられてくるメールを確認のうえ、作成すること。
    1) 原稿送付先(本部事務局)桜井 龍 E-mail:ryusakurai@mac.com
    2)送付期日 2014年9月1日(月)〜9月5日(金)必着

    ●研究発表募集詳細
    自身の研究の発表、および展覧会・イベントなどの実践報告も可とする。
    (A)口頭発表
    1、発表者(共同研究の場合は発表筆頭者)は、口頭発表を行い、質疑応答、討論を行う。
    2、発表時間は、1件について25分間(概ね、発表時間15分、質疑応答時間10分)とする。
      発表時間の変更がある場合は発表数確定後、本人に連絡する。
    3、発表に必要な機材(プロジェクターなど)は大会事務局で用意する。
    (B)パネル発表
    1、発表者が作成したパネルを定められた場所に掲示する。(掲示は大会事務局でおこなう)
    2、発表者(共同研究の場合は発表筆頭者)は、発表会場において口頭による説明を加え、
      質疑応答をおこなう。その際の発表時間は1件について10分間とする。
    3、パネルの内容と形式
      大きさ:A1サイズ(597×841o)縦位置   
      枚数:発表件数1件につき2枚以内
      表 題:1枚のパネル上端から90o幅の左右通しで設け、その範囲内に表題、
           発表者氏名、所属を表すものとする。副題を付けても良い。
      表 記:最低2m離れた位置で判読できる文字(図表)であること。
      体 裁:アルミフレーム付き軽量パネル(通称イレパネ)を使用すること。
    4、送付期日 2014年9月30日(水)必着
    5、パネル送付先 〒370-1193群馬県佐波郡玉村町大字上之手1395-1 
                 群馬県立女子大学 美学美術史学科 山崎研究室内
                 TEL:0270?65?8511(代表番号)  携帯:090?3546?4237 E-mail:maiko@nisiq.net              ※梱包表面、または伝票に「環境芸術学会パネル発表」と明記のこと。
    (C)作品発表
    第15大会では実作品での作品発表はおこなわない。作品発表は、作品図版及び文章により構成されるパネルによっておこなうものとする。 
    1、 発表者が作成したパネルを定められた場所に掲示する。
       ※パネルの規定、送付期日、送付先はパネル発表と同じ。掲示は大会事務局でおこなう。
    2、発表者(共同研究の場合は発表筆頭者)は、発表会場において口頭による説明を加え、
      質疑応答をおこなう。その際の発表時間は1件について10分間とする。
    3、展示作業は大会事務局でおこなう(ただし搬入・撤去は出品者がおこなうものとする)
    4、応募にあたっては出展申込書(学会ホームページ、第15回大会ページよりダウンロード)を
      作品送付先(大会事務局)までメールにて提出し、事前に展示計画をお伝えください。
    5、パネルの内容と形式
      大きさ:A1サイズ(597×841o)縦位置   
      枚数:発表件数1件につき2枚以内
      表 題:1枚のパネル上端から90o幅の左右通しで設け、その範囲内に表題、発表者氏名、
           所属を表すものとする。副題を付けても良い。
      表 記:最低2m離れた位置で判読できる文字(図表)であること。
      体 裁:アルミフレーム付き軽量パネル(通称イレパネ)を使用すること。
     6、作品(パネル)送付先 〒370-1193群馬県佐波郡玉村町大字上之手1395-1               群馬県立女子大学 美学美術史学科 山崎研究室内    
                 TEL:0270?65?8511(代表番号)  携帯:090?3546?4237 E-mail:maiko@nisiq.net              ※梱包表面、または伝票に「環境芸術学会作品発表」と明記のこと。

    (D)エキシビション「観光地とアート展」  ホテル木暮ラウンジ
    「観光地とアート展」では、環境芸術を観光地という視点でとらえ直すことで大会テーマの共有と深化を図ります。今大会のテーマについて会員それぞれが「作品」や「計画」「コンセプト案」など、個々の展示によって構成する展覧会です。
    1、テーマ :「観光地とアート」を表現する「作品」もしくは「計画」もしくは「提案」とする。
    2、作品規程:立体作品 縦・横・高さの合計が135p以内(台座は含まず) 
      下記台座に展示可能の作品とする。
             平面作品 A1サイズ(597×841o)程度で、厚さ5p以内に収まる作品とする。
    3、展示方法:立体作品については大会事務局で30×30×110pもしくは、30×30×75pの台座を
      用意する。
             平面作品についてはイーゼルを用いて展示する。
    4、展示作業は大会事務局でおこなう(ただし搬入・撤去は出品者がおこなうものとする)。
      なお、レイアウトや設営の特殊なもの、電源や機材が必要なものについては大会事務局との
      事前調整が必要。
    5、応募にあたっては、申込書(学会ホームページ、第15回大会ページよりダウンロード)を
      本部事務局:桜井龍E-mail:ryusakurai@mac.comまで提出して下さい。 
      ・2014年8月20日(水)必着 
    6、必要とする作品情報(キャプション・チラシ等に掲載する)@作品名 A作品コンセプト
      (200文字以内)@Aは概要集原稿と同じ本部事務局:桜井龍E-mail:ryusakurai@mac.comまで
      メールにて送付すること。  作品情報送付期日 ・2014年9月1日(月)〜9月5日(金)必着 
      ※ 梱包表面、または伝票に「環境芸術学会「観光地とアート展」出展と明記のこと。

    ●(B)(C)(D)にかかわる搬出入については、下記の事項を基本とします。  
    ・展示会場  伊香保温泉ホテル木暮ラウンジ  
    ・展示期間  10月4日(土)〜10月5日(日)
    ・直接搬入  第15回大会においては、直接搬入は受け付けておりません。
    ・搬入   下記の期日、送付先住所へ郵送にて搬入
    ・送付期日  2014年9月30日(水)必着厳守  
    ・送付先   〒370-1193群馬県佐波郡玉村町大字上之手1395-1
             群馬県立女子大学 美学美術史学科 山崎研究室内 山崎真一宛
             TEL:0270-65-8511(代表番号)  携帯:090-3546-4237 E-mail:maiko@nisiq.net
    ・設置作業  大会前日までに大会事務局でセッティングを行う
    ・搬出    平成26年10月5日(日)17:00〜大会閉会後に出展者自身が行う
    ・搬出(郵送によるもの)出品者の着払いにより大会事務局がおこなう
        (※要:実行委員会との調整が必要)

     

  • 大会参加申込み方法

    研究発表申込み方法について

    大会で研究発表(口頭発表・パネル発表・作品発表)をご希望される方は、以下の研究発表募集要綱を参照し、「申込み用紙」(エクセル、PDF)をダウンロードいただき、必要事項を記載の上、8月20日(水)までにメールにて「第15回大会研究発表担当」本部事務局・桜井龍 E-mail: ryusakurai@mac.com宛にお送りください。
    ⇒ 研究発表募集要項(PDF)
    ⇒ 申し込み用紙(エクセル)申し込み用紙(PDF)
    ⇒ 概要集レイアウト指定用紙 (PDF)

    会場のご案内

    ●伊香保温泉石段街(エキスカーション)
    住所:〒337‐0102群馬県渋川市伊香保町伊香保
    アクセス:JR上越線「渋川駅」下車。伊香保温泉行きバスにて25分「伊香保温泉」下車。
    または「渋川駅」よりタクシーで20分
    新宿駅新南口より高速バス「上州湯めぐり号」にて2時間30分「伊香保温泉石段街」下車。

    ●ハラミュージアムアーク(エキスカーション)
    住所:337-0027群馬県渋川市金井2855-1 TEL:0279-24-6568
    アクセス:JR上越線「渋川駅」下車。伊香保温泉行きバスにて15分「グリーン牧場」下車。
    または「渋川駅」よりタクシーで10分
    ※エキスカーションの集合時間と場所は、10月4日(土)12:50、JR渋川駅改札です。参加される方は昼食を済ませてからご参集ださい。

    ●渋川・伊香保温泉観光協会ビジターセンター4階会議室(総会・理事会会場)
    住所:337-0102群馬県渋川市伊香保町伊香保541-4 TEL:0279-72-3151
    アクセス:JR上越線「渋川駅」下車。伊香保温泉行きバスにて18分「ビジターセンター前」下車。
    または「渋川駅」よりタクシーで15分

    ●伊香保カントリークラブ(懇親会会場)
    住所:337-0102群馬県渋川市伊香保町伊香保654 TEL:0279-72-3188 
    アクセス:JR上越線「渋川駅」下車。伊香保温泉行きバスにて16分「伊香保カントリークラブ」下車。
    または「渋川駅」よりタクシーで15分

    ●横手館別館宴会場及び大正浪漫黒船屋(喫茶店)、喫茶SARA(口頭発表会場)
    住所:〒337‐0102群馬県渋川市伊香保町伊香保11番地 TEL:0279-72-2008
    アクセス:JR上越線「渋川駅」下車。伊香保温泉行きバスにて25分「伊香保温泉」下車。
    または「渋川駅」よりタクシーで20分  

    ●ホテル木暮(作品発表・シンポジウム会場)
    住所:〒337‐0102群馬県渋川市伊香保町伊香保135番地 TEL:0279-72-2701
    アクセス:JR上越線「渋川駅」下車。伊香保温泉行きバスにて25分「伊香保温泉」下車。
    または「渋川駅」よりタクシーで20分

    ●路線バス
    伊香保まで車で約20分。
    片道 570円
    上り
    渋川駅→グリーン牧場前→伊香保温泉バスターミナル
    12:53 →13:08→13:14                        
    13:10 →13:21→13:26
    13:22 →13:37→13:43
    13:42 →13:57→14:03
    13:57 →14:08→14:13
    14:15 →14:30→14:36
    下り
    伊香保温泉バスターミナル→渋川駅 
    17:13 → 17:40
    17:39 → 18:06       
    18:22 → 18:49
    18:36 → 19:03
    18:59 → 19:25
    19:14 → 19:40
    ※この路線バスは、途中、グリーン牧場、伊香保カントリークラブ及びビジターセンターも停車します。
     
    タクシー
    •JR渋川駅から伊香保温泉石段街まで4,000円程度
    深夜及び早朝は割増料金となります。
    タクシー会社
    群北第一タクシー0279-72-2777
    関越タクシー0279-72-2205
    日本中央タクシー0279-72-4187

    宿泊のご案内

    大会事務局では下記の条件で協力旅館の紹介を行っています。通常18,000〜22,000円程度の旅館に特別料金12,000円でご宿泊いただけます。9月1日までに大会事務局までお申し込みください、調整のうえ連絡いたします。
    条件:1室3名以上をセットでお申し込みのこと(9月15日以降のキャンセル不可)。
    料金:1名につき、12,000円(税込)1泊朝食付
    申込:9月1日までに3名連記のうえ、大会事務局・山崎までメールE-mail:maiko@nisiq.netにてお申込み下さい。
    ※状況に応じて相部屋をお願いする場合がありますので、予めご了承ください。
    ※協力旅館:横手館、千明仁泉亭、塚越屋七兵衛、ホテル木暮、お宿玉樹、古久家、いかほ秀水園

    ※その他ビジネスホテルがJR渋川駅周辺にあります。こちらを希望される場合は、各自でご予約ください。
    ○エクセルイン渋川(駅から徒歩1分) 1室1名6,400円(税込)〜[1泊朝食付]
    〒377-8508 群馬県渋川市渋川1689-4 TEL:0279-30-1515
    ○ホテルルートイン渋川(駅から徒歩15分) 1室1名6,200円(税込)〜[1泊朝食付]
    〒377-8508 群馬県渋川市渋川1186-1 TEL:0279-30-0055

    • 伊香保までは路線バスで約20分です。

    群馬県バス協会 時刻表サイトhttp://sys.busnet-gunma.jp/cgi-bin/search/timetable.cgi?itm_num=142